堀江 菜穂子 詩集
さくらのこえ

  1. ありがとうのし
  2. こんどくるかぜにのって
  3. ドアのむこう
  4. だれかのせいで
  5. いしきのなか
  6. つたえたいきもち
  7. ひびいつもつみかさねていくこと
  8. せかいのなかで
  9. このはのじゅうたん
  10. たすけてほしいときに
  11. まんてんのほし
  12. たいせつなもの
  13. あるがまま
  14. きみにきかせるために
  15. せみのなくころ
  16. とおいむかしに であった人と
  17. たくさんあつめて
  18. きのうのよるに
  19. からっぽのそら
  20. てがみのなかに
  21. みんなのうた
  22. まいむまいむ
  23. メロンのあじ
  24. バターのゆめ
  25. あったかいひと
  26. くりーむのなかに
  1. いろいろな人たちとであい
  2. きんもくせい
  3. てでさわってたべてみる
  4. いしのままに
  5. わくわくどきどき
  6. ためしてみたいこと
  7. たのしみのあと
  8. うさぎのゆめ
  9. てをつなごう
  10. ためておくといいもの
  11. めんどうないちにち>
  12. たのしかったおもいで
  13. こまったこと
  14. どんどんいってみよう
  15. てくてくあるく
  16. たべもののうた
  17. いきていてこそ
  18. あしたといういみ
  19. いしはとどくのか?
  20. しんじること
  21. たびだちのとき
  22. あなたとわたし
  23. わたしの心
  24. はるかぜのように
  25. はたちのひに(あとがきにかえて)
発行・頒布 と 注文 について

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